Innovator’s Profile
長谷川克之
長谷川克之

1960年兵庫県生まれ。
広範囲分野の研究を独学で始め、独創的な発想で数多く世界初の研究開発に成功する。
プラズモン物質(三次元自己組織化)「量子結晶」・「過酸化銀メソ結晶」を発見。
成果は国内のみならず、世界各国の報道機関で配信されており、開発した世界初のバイオチップで、「がん超早期診断」による「がん撲滅社会」を目指している。
平成23-24年 「NEDO・SBIR技術革新事業」採択
平成23年12月 池田泉州銀行ニュービジネス助成金「地域起こし奨励賞」受賞
平成26年10月 第34回(公益財団法人)日本発明振興協会 発明研究奨励金受賞