#FutureIsAnAttitude

その進化が、未来を創る。

Audi

この星の気候変動は、ここで生きる私たちみんなの問題。
もう一刻も無駄にはできません。

Audiは、2025年までにすべての工場でカーボンニュートラルを実現し、
20種類の電動化モデルを導入することを決定。
さらに、原材料の調達や製造段階のCO2削減に取り組むことで、
2050年までに環境バランスシートをカーボンニュートラルするという
目標の達成を目指します。

考え方を変えれば、私たちの未来は変えることができる。
さあ、今こそ変化の時です。

考え方を変えれば、
未来は変わる。

Kanoa Igarashi meets Audi Q4 e-tron

「GQ MEN OF THE YEAR 2021」を受賞したプロサーファーの五十嵐ノアが、
「東京2020」の競技会場に近いサーフスポットでアウディの電気自動車「Audi Q4 e-tron」に出会った。
アウディ車を所有してきた世界トップクラスのプロサーファーが語るクルマと環境のこと、そしてサステイナビリティのこと。

自然エネルギーによる
発電プラントを巡るJourney through sustainability

2020年9月17日に発表したばかりの新型Audi e-tron Sportbackとともに、自然電力 株式会社の風力発電所を訪問します。ナビゲーターは梨木まいさん。Audi Japanと自然電力は協力して、自然エネルギー由来の電力を、e-tronオーナーに届けるサポートを実施しています。

働き方、メンタルヘルス、環境問題 etc. アウディとVOGUEがともに考える「サステナブルな未来」。

電気自動車から始まるサステナブルな社会の実現を目指すアウディと、同社の理念に共感したVOGUE CHANGEがタッグを組んで立体的なコラボレーションを展開。アウディが東京・青山に今年1月にオープンした次世代型ブランドストア、Audi House of Progress Tokyoを舞台に、世代も立場も異なる4人の女性たちによる「女性のウェルビーング」についてのトークセッションや、最先端のサステナブル素材とそれを用いたデザインを紹介するエキシビションが開催された。

Special Sustainability
Contents

Audiの考える資源保全とは

Audiはすでに、サプライヤーとともに原材料調達の段階からCO₂削減に取り組んでいます。特にスチールやアルミニウム、バッテリーは、Audiが行う資源保護の中で、大きな可能性を秘めています。

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Audiが推進する
カーボンニュートラルな製造

2025年までに、全世界のAudi工場は完全にカーボンニュートラルになるでしょう。他の工場に先駆け、すでにブリュッセル工場では実現されています。他にも工業用水の処理や廃棄物のリサイクルといった対策を進め、すべてのAudi工場がより環境に配慮した方法で稼働できるよう推進しています。

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アウディ ジャパンがmymizuとパートナーシップを締結

Audiは持続可能性の実現に向けて取り組んでいます。2025年までに同社の二酸化炭素排出量の30%削減を目標に掲げています。その一環として、Audi Japanはユーザーと無料給水スポットを結びつけるスマートフォンアプリを提供する「mymizu」と、パートナーシップを締結。使い捨てペットボトル100万本の消費削減を目指して、ともに推進していきます。

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